並木かつみ

さらに前進する東久留米を

子育てがたのしいまち

子育てがたのしいまち写真

だれでも、自分の将来設計を含めて、収入をどう使っていくかを考えていると思います。市政も同じで、未来に向けて限りある財源をどこに使うか、身の丈に合っているかを考えて運営していかなければならないのです。

少子高齢化、人口減少によりさらに厳しくなる状況を踏まえ、持続可能な市政運営をするためにはどうするべきか。さらに、成長し続け、夢と希望が持てるまちであるためにはどうするべきか。今こそ問われています。

現実を直視しながら、知恵をふりしぼって使うべきところに使う。行政がすべきサービスなのか、民間が担えることがないかの精査も含めて、サービスの再点検をし、リノベーションの発想で限られた財源の生きた活用をしていかなければなりません。

その判断をし、方向性を見定めることこそが、未来へとつながっていきます。

"行財政改革で未来につながるまち"にするためのみなさまへのお約束

長期ビジョン

矢印夢と希望をかたちにする市の長期ビジョンへの取り組み
(長期総合計画・都市計画マスタープラン)

市民と歩む市政運営

矢印市民の底力を生かす市民協働のまちづくり(市民参加の指針、協働の指針)

矢印情報発信と情報共有

矢印市長座談会で市政を身近に

矢印市民のための市役所体制

矢印東久留米市史編纂

わかりやすい市政

矢印新公会計制度導入を踏まえた財政状況等の見える化

行財政改革

矢印公共施設マネジメント

矢印財政健全経営と持続的成長の好循環
(税の効果的投入、民間活力の導入 行政の効率的組織体制)

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