並木かつみ

さらに前進する東久留米を

そして、夢と希望の持てるまちへ

夢と希望を持てるまちをつくるには、財源をどう確保していくかがカギとなってきます。東久留米市が厳しい財政状況にあるなか、市長就任後は必要な事業を的確に進めながらも市債を減らし、基金の積み増しを実現してまいりました。

これらの行財政改革により子どもたちにツケをまわさない、本当の意味での子どもたちの豊かな未来、夢と希望の持てるまちづくりが実現できるのです。

未来に責任を持ちつつ、今に全力で取り組む姿勢でがんばります。

前回の公約⑬
財政健全化計画の策定

矢印記号

市債を減らし、
基金の積み増しを実現しました。

東久留米市は長く、厳しい財政状況にあります。このままでは将来に渡りさらに厳しい状況になりしかねない現状を打開するべく、「行財政改革基本方針・アクションプラン」(参考リンク:行革プランPDF)を策定。市民のみなさまが夢と希望を持てるよう、民間活力の活用、指定管理者制度等、さまざまな観点からの行財政改革を5カ年計画で進めています。

経常利益

基金残高の改善

この基金残高は、市の貯金として年度間の財源調整や災害などの緊急時に活 用します。

市債残高

「市債」とは、大きな事業などを行う際に借り入れを行う市の借金などのこと。

前回の公約⑭
市民のためになる市役所」へ職員の意識改革

矢印記号

人材育成基本計画改定、
人事評価制度を導入しました。
市民の数に対する職員数は、多摩26市で最も少ない状況です。
少数精鋭で市民の付託に答えるべく努力しています。

人材育成基本計画改定

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